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個人投資家の7割は負けている、
というデータがあります。

もしかしら、あなたも
なにをやっても勝てない…
と、あきらめていませんか?

そんなあなたに、相場歴42年で
独自に編み出したトレード理論
「キタサンロジック」に合致する
注目銘柄をこっそりお教えします。

株式投資で一番大変な
「銘柄選び」から開放され、
しかもなぜその株が買いなのか?
のロジックもわかるようになります。

まずは、私から配信する注目の
「気になる銘柄無料配信メール」に
登録して、勝てるトレードの世界
一歩足を踏み入れてみてください。

※登録後、1週間にわたってメールをお届けします。
自動課金などありませんのでご安心ください。

気になる銘柄無料配信メールに
登録して手に入るものとは?

株式投資の基本は、
「安く買って高く売る」
以外にありません。

ということは、
上がることが期待される割安な株を
買って、上がるまで待つこと、
が正攻法になる。

つまり、ポイントは、
どの銘柄を買えばいいのか?
に他なりません。

気になる銘柄無料配信メールで
お知らせするのは、ズバリ、
割安と思われる銘柄です。

以下、サンプルの動画とメール本文を
ご覧になってみてください。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

■キタサンの気になる銘柄解説動画 第30回 

動画をアップしました。
https://youtu.be/9MJxovIHB_g

■キタサンの気になる銘柄

銘柄コード

銘柄

業種

市場

購入指値

有効期限

ロスカット値

7874

レック

化学

東証一部

1,060

10月18日

899

清掃用品『激落ちくん』や収納品を製造販売し、ダイソーなど取引先の100円均一拡大背景に、コスメやキャラクター商品が業績を牽引、また18年12月に連結した殺虫剤『バルサン』も通期寄与し、Q1決算の売上げは前年比+12%で四季報予想どおりの進捗となっており、11月7日の中間決算発表に期待したい。

月足ストキャスは上昇クロスし、1年間の深い下げの終わりを暗示させ、週足ストキャスは下げの間に20%割れで数回の上昇クロスを繰り返し、MACDも上昇拡散を始めている。購入指値は本日の高値、ロスカットは年初来安値の下に置いた。

■未約定銘柄情報

配信日

銘柄コード

銘柄

購入指値

有効期限

ロスカット値

10月16日

8570

イオンフィナンシャルサービス

1,610

10月18日

1489

           

配信日

銘柄コード

銘柄

購入指値

有効期限

ロスカット値

10月11日

7039

ブリッジインターナショナル

1,305

10月18日

1,119

■約定銘柄情報

約定銘柄はありません。

■市況コメント

日経平均株価は、前日の米国市場の弱含みな流れを引き継ぎ売り先行で始まったが、その後は前日終値を挟んで上下を行き来する展開が続き、小幅安で引けた。東証の売買代金は2兆円を割込む薄商いとなり、米議会下院が香港の抗議デモを支援する法案を可決したことで、米中貿易摩擦を巡って不透明感も高まり様子見ムードが広がった。

10月15日現在の裁定取引現物残高は以下の状況で、売りポジションの買い戻しが始まっている。株価指数先物と現物の裁定取引は、先物価格が現物価格から求める理論値を上回っているときに、現物を買って先物を売るポジションを組み、満期時までに反対売買してポジションを清算して、その価格差で利益を得る取引である。現在のポジションは現物を売って先物を買う格好で、今後さらに現物買い戻しが強まることが考えられ、株価上昇要因となる。

裁定取引に係る現物ポジション(10月15日現在)

             

(単位:千株)

 

 

売りポジション(株数)

買いポジション(株数)

 

 

当限

翌限以降

合計

当限

翌限以降

合計

株  数

623,058

46,177

669,235

233,619

14,915

248,534

 

前日比

▲ 10,727

3,748

▲ 6,979

12,044

▲ 2,068

9,976

■NY市況

16日NY債券市場は、朝方発表された9月の米小売売上高が、前月比0.3%減となって市場予想の0.3%増に反して悪化、自動車や建設資材、趣味などへの支出が減少したことで、製造業の弱含みがより広範な経済に波及しているとの懸念が強まり、指標となる10年債利回りは1.748%に低下した。 市場では、米連邦準備理事会(FRB)が29ー30日の連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げを実施するとの見方が強まるなか、シカゴ地区連銀のエバンズ総裁はこの日、低金利環境下ではFRB による金融政策の効果が制限されるとし、リスクが見られる時には経済 に対する緩衝材を提供するために「積極的な」利下げが重要になるとの見解を示した。 

為替市場は、この日発表された9月の米小売売上高が市場予想に反し減少したため、米国の景気先行き懸念からドル売りが優勢となり、ドル円相場は108円台半ばに下振れした。しかし、その後は英国の欧州連合(EU)離脱を巡って、合意の可能性が高まったとの一部報道を受け、投資家のリスク選好姿勢が強まり、安全な通貨とされる円が売られて108円台後半に水準を戻した。

株式市場は、米企業の第3四半期決算が全体的に堅調となるなか、朝方発表された9月の米小売売上高が市場予想の0.3%増に反して0.3%減と、2月以来7ヶ月ぶりに落ち込み、製造業の弱含みがより広範な経済に波及している懸念が高まり、また前日に米議会下院が香港の抗議デモを支援する法案や決議案を可決したことで、米中貿易摩擦を巡って不透明感も高まり、マイクロソフトが0.8%安となるなど、テクノロジー株が下落して主要株価3指数は、そろってマイナス圏で取引を終了した。 

金相場は、9月の小売売上高が7ヶ月ぶりのマイナスとなり、米景気減速懸念が生じたことから投資家のリスク回避姿勢が強まり、また英国の欧州連合(EU)離脱をめぐり、英与党に閣外協力する北アイルランドの民主統一党が譲歩して合意の可能性が高まったとの報が伝わり、これを受けた為替市場でユーロ高が対ドルで上昇し、ドル建て金の割安感も加わり上昇した。

原油相場は、石油輸出国機構(OPEC)のバーキンド事務局長が「市場の安定維持のためにできることはやる」と発言したと報じられ、12月のOPEC総会で、一段の減産が決まるとの期待が浮上したため、買い物が先行し一時53ドル台後半まで上昇した。ただ、低調な米小売売上高を受けた米国経済の先行き懸念が、上値を抑える格好となって伸び悩んだ。

■キタサンの気になる銘柄動画解説

第29回 https://youtu.be/XXQNCcsxjU4

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登録から一週間の期間限定で、
営業日のみの配信となりますが、
平均的に2、3銘柄はお知らせ
できるでしょう。

銘柄に合わせて指値価格も指定、
なぜその銘柄が買いなのか?
テクニカル面中心に解説します。

なので、テクニカルトレードの
理解も深まり、トレードの幅が
広がること請け合いです。

テクニカルを身に着けておけば、
近い未来に起こると予想される
「大暴落」へ向けて、着実な
準備を進めていけます。

大暴落をチャンスに変えるために、
今からテクニカルトレードに
磨きをかけてください。

こんにちは、北川 博文です。
生徒さんからは、キタサンと呼ばれています。
ですので私のトレード理論を、キタサンロジックと呼んでいます。

米中貿易摩擦、イランと米国の対立、イギリスの合意なきEU離脱、そのほか世界の政治経済を取り巻く環境は不透明感漂う状況にあります。
このような状況下では、相場が大きく上下動することが過去に何度も見られました。

トレードは、ニュースが出てからでは仕掛けが遅くなります。
テクニカルは、ニュースを先取りして私たちに教えてくれます。
上がる時も下がる時も、テクニカルは常に先を歩く道先案内人です。

断言します。

相場で勝つには、テクニカルをマスターすることです。

私が営業マンとして成功し、経営者として業績をあげて会社を上場し、トップにまで行けたのは、すべてテクニカル理論のおかげです。

これまで数千名の投資家に伝えてきたキタサンロジックを、あなたに教えます。

最後にもう一度、言います。 トレードはテクニカルです。

テクニカルからファンダメンタルズ、内部要因、外部要因を見ることで、売買ポイントがすっとお腹の中に落ちるのです。
テクニカルを身につけて、一生涯、勝ち続ける投資家でいてください。

わたしが、本物のトレードの世界をお見せします。

まずは、個別銘柄配信メールに登録して
勝ち続ける投資家への一歩を踏み出してください!

北川 博文(キタサン)プロフィール
現役トレーダー / サラインベストメントサービス株式会社代表取締役社長

学校卒業後、すぐに相場の世界に身を投じて42年になる。

誰もが経験する飛び込み営業からスタートするが、上がるか下がるか分からないものを売ることの苦痛に感じた。

何度も退社を考えた。

しかし、株式新聞に掲載されたテクニカルチャートを見て、何かがはじけた。それから夢中になって株価を数値計算し、法眼用紙にローソク足、移動平均線、RSI、出来高を記入したテクニカルチャートを作った。

日足、週足を持って飛込み営業すると、多くの投資家がテクニカルに興味を示してくれた。勝ち負けが曖昧ではなく、根拠をもって説明できるようになったことで、お客様も納得して損を受け入れ、利益を喜んだ。

仕事が楽しくなり、遣り甲斐、生き甲斐を感じながら30代を迎え、最年少で渋谷支店長、取締役となって会社のジャスダック上場に貢献した。

その後、取締役営業本部長となって国内で初めて、外国為替証拠金取引(FX)を対面で販売する。

FXは爆発的に世間に浸透し、会社も対面からネット取引に営業スタイルを変えて今日を迎えるが、投資家の皆さまが儲けているかというと、決してそうではないことを知った。

そこで代表取締役を辞任後、長い年月に作り上げた自身のトレード理論「キタサンロジック」を個人投資家の皆さんに伝授したく、サラインベストメントサービス株式会社を起業した。

2018年、1200名以上の個人投資家が「キタサンロジック」を修得されたことを誇りに思う。今後、さらに多くの皆さまに、勝てる投資家になっていただくためのセミナー、スクールを開催したいと願っている。

金融商品取引業者であることを証する事項
サラインベストメントサービス株式会社は、
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次の登録番号を取得しております。
関東財務局長(金商)第2899号

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